読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

着物屋をやっています

兵庫県の着物屋 有限会社みさ和の2代目がつらつらと商いに関係ある事ない事書いています

『春が消える?』かも 、ですね

f:id:tsukachan330:20170325225340j:plain

 

3月ももう終わりに近づき

お昼間はややぽかぽかした気候ですが

夕方や夜はまだまだ肌寒いそんな関西地方は

春になったのかどうなのかよく分からない日が続いています。

 

全国的には桜の開花がもうすぐとかそんな事が話題となっているのですが

みなさまの地域はどんな感じなのでしょうか?

と思ってちょい調べてみると案の定

なんか変わった感じの気候になっているようです。

 


f:id:tsukachan330:20170325225611j:plain

 

◆3月に入って 20度以上なし 東京5年ぶり

今年はいつもと少し違うようです。上の表をご覧下さい。最高気温が3月1日から21日までに20度以上となった日の日数です。東京では2月17日に最高気温が20度を超えましたが、3月に入ってからは一度も20度以上となっていません。3月に入って20度以上の日がないのは5年ぶりのことです。

エキサイトニュース内より

 

例年であれば全国各地域で数回程度は20度以上の日があるようなのですが

今年は1箇所もなしの様子。

2000年になってからこの17年間で4度あったようですが

ほぼ5年周期というところでしょうか?

 

夜も寒いけれど昼間も実は寒い。

ちなみに北海道や日本海側をはじめとした地域では

まだ結構な量の雪が残っているor降っているようです。

 

 

f:id:tsukachan330:20170325224237p:plain

気象庁HPより

 

まあ、それでもそのうちあったかくなるのだろうなあとか

フツーに思っていたらこんな記事が。

 


気象庁が24日発表した長期予報によりますと、来月から6月までの3か月間は、全国的に暖かい空気に覆われやすくなる見込みです。

 

気象庁気候情報課の竹川元章予報官は「ことしは暑さになれていない時期から全国的に気温が高くなると予想されるので、早い時期から熱中症に注意してほしい」と話していました。

 

 

マジかー。

肌寒いとか言ってんのに。

まあ、4月になったから即猛暑になるわけではないと思いますが

それでも、「ちょうどいい」気候とされる春の期間は今年は短めの

暑さが目立つ気温となりそうです。

 

いわゆる季節の節目などで着る着物の変わるタイミングが決まっている

着物などは例年どうりにはいきにくそうですね。

昨年のなんだかんだで9月中旬まで浴衣や夏物を着ていても

おかしくはないような気温だったりしましたし

暑さと寒さの中間の期間が短くなっているような気がします。

 

過去に例がなかったとかいいますが

気象の観測自体はたかだかこの100年のことですから

地球がそういったタイミングに入っているのかもしれません。

 

なんにせよこの季節の急な気温の変わり目などは

体調を崩しやすくなりますのでみなさまお身体はご自愛くださいね。

 

あと、大塚呉服店・WAKON各店舗におきましては

4月1日よりオリジナルをはじめとした浴衣が徐々に店頭に並びはじめます。

SNSやWebまわりなどでも発信をしていきますので

どうぞ宜しくお願いいいたします。

 

ビジュアル出そうかと思いましたが

後の楽しみにしておきたいと思います。

今年の超可愛いですよ。

 

それではー 

 

 

 Facebookやっています

https://www.facebook.com/naoto.otsuka.98

 

instagramでは大塚呉服店を中心に写真を毎日アップ

https://instagram.com/otsukanaoto/

 

グルメ特化系もあり〼

https://www.instagram.com/naoto_otsuka/

  

Twitterでもたまにつぶやいておりますので是非!

https://twitter.com/otsukanaoto

新しいものは組み合わせと見せ方次第で生み出せる

f:id:tsukachan330:20170324230904j:plain

 

そういえば、今食べている『ご飯』というのは

数百年あるいは数千年と同じ味という事は多分なくって、

素材となる肉や魚や野菜などの変化に加え

料理方法、加工方法、調理器具や火や水の使い方

さらには調味料などによってその時代その時代で変化し続けてきたもの

なんだなって思ったんです急に。

 

それぞれの時代背景や当時の経済状況や流行、

いわゆる階層によって違うんでしょうが

こと味覚に関してはそれはそれはそれはいろんな事を

みんなみんな試して試して試して流行って流行って廃れての

繰り返しだったと思うんです。

 

それぞれの時代にありとあらゆるアレンジや開発を続けて

「もうやる事ないよ!」ってくらいやり尽くしているはずなんですが

それでも新しい味がその都度誕生しています。

 

長くなりました。

 

結局言いたかったのは、

 

友人からもらったフランス土産の

 

トリュフソルトが美味い

 

天然塩に白か黒のフリーズドライしたトリュフが思い切り混ぜてあるので

蓋を開けた瞬間から香りがハンパない。

 

f:id:tsukachan330:20170324232214j:plain

 

大人向けですがね。

 

塩っ辛くないので

これを肉やオムレツやパスタにかけると

味が思い切り変わります。

いろんな料理にも試せると思います。

こんな味わい方があるのねっていう。

 

経験した事ない人には全く新しい味覚という。

詳しく調べていないので恐縮ですがそんなに古くからあるものではないようです。

むしろ最近流行ってきたような感じもします。

日本ではディーン◯◯◯デルーカはじめ一部スーパーや

ネット通販などで買うこともできますね。

 

はい。

 

つまり本日何が言いたいかと申しますと、

 

物事にはやり尽くされて終わりと忘れ去られるものもあれば

組み合わせや変化や発売の仕方によってその時代そのまた次の時代にまで

続くものも作れるかもしれないって事です。

 

アタイ、まだあきらめへん。

 

投げっぱなしジャーマンブログでした。

 

おわり

 

 

 Facebookやっています

https://www.facebook.com/naoto.otsuka.98

 

instagramでは大塚呉服店を中心に写真を毎日アップ

https://instagram.com/otsukanaoto/

 

グルメ特化系もあり〼

https://www.instagram.com/naoto_otsuka/

  

Twitterでもたまにつぶやいておりますので是非!

https://twitter.com/otsukanaoto

お写真は一手間かけて、空飛んで

f:id:tsukachan330:20170323224439p:plain

写真:AV.WATCHサイト内より

 

スマートフォンSNSなどの普及により

年々写真を撮る、発信をするという機会が増えてきていますよね。

 

そして何より今までではあまりなかった『自撮り』という行為。

 

いわゆるプリクラ的な個人の顔や全身をとるというだけではなく、

複数の人たちと一緒であったり

自分が今いる場所やシチュエーションなどを背景とともに

撮影をするのが今やあたりまえとなっています。

 

しかしながらこの自撮りはそれなりにテクニックが必要だったり

身長が低かったり手が短い人などは撮影できる範囲がだいぶ絞られてきます。

外国人などに未だ人気の『自撮り棒』などを使ってもやはり限界はあるのです。

そしてどうしようもない事ですが

色々工夫をしてもどれも似たり寄ったりの角度だったり

さらに“引き”の写真などは取れにくかったりします。

 

で、昨年クラウドファンディング『kickstarter』で登場以来

あっという間に目標金額を達成したのがコチラ。

 

小型自撮ドローン Airselfe

 

本日日本国内で発表会があったようです。

 

 

 

 


ヤバい

 

これ欲しい!!

 

 

本体サイズは67.4×94.5×10.6mmで、本体重量は約61g

『やや厚みのあるスマホサイズ』で『卵1個ぶんの重さ』

といえばそのコンパクトさがわかるかと思います。

 

さらにいろんなスペックや実際の使い方、撮影モードなどは

上記サイトを参考に見ていただければわかると思いますので

そちらを見ていただくとして

私的に最大のポイントだったのが

 

なお、AirSelfieは61gで、改正航空法の対象外(規制対象は200g以上)となる。ストロッピアーナ氏は安全性について、「アメリカでは(非常に小型軽量なので)ドローンと位置づけられておらず、どこへでも持ち歩ける家電のようなものと位置づけられている。日本の規制も200g以下でクリアしており、とても安全だ。また、2歳の姪っ子が、AirSelfieの(プロペラの)ブレードに誤って触れてしまった事があるのだが、怪我もなかった」と、体験談も交えて安全性をアピールした。

AV.watch記事内より

 

ドローンとはいいながら航空法の対象外で

その軽量さと安全性、使い勝手が必要十分なところでしょうか。

 

これがあればある程度の高さ(最大20m)からの風景写真、

大人数での集合写真やイベントの全容、建物などの鳥瞰写真などなど

気軽に使いまくれるわけです。

(でも重要建築物の近くや人の邪魔になるような使用はもちろんダメ)

 

しかも価格帯は現実的な3万円台前半から。

 

これからはいろんな撮影方法など

一手間かけた写真がSNSなど各種発信で差がつく時代なのかもしれませんね。

 

いやー

ほしーわー

 

発表会のスライド写真がお気に入りです。

いいねこれ。

f:id:tsukachan330:20170323231323p:plain

 ケータイwatchサイト内より

 

 

おわり

 

 

 Facebookやっています

https://www.facebook.com/naoto.otsuka.98

 

instagramでは大塚呉服店を中心に写真を毎日アップ

https://instagram.com/otsukanaoto/

 

グルメ特化系もあり〼

https://www.instagram.com/naoto_otsuka/

  

Twitterでもたまにつぶやいておりますので是非!

https://twitter.com/otsukanaoto

そんなにたくさんのモノはいらない時代

 

f:id:tsukachan330:20170322225320p:plain

2005年にスタートした無印良品の新しいベーシックな洋服を実験する

商品カテゴリー『MUJI LABO』が"2017年より

さらに新しいコンセプトやアプローチを元に洋服の考え方の提案をされています。

 

 

無印良品ニュースリリースより

新「MUJI Labo」デビューのお知らせ | ニュースリリース | 株式会社 良品計画

 

仮アップします!!

 

 

 

 Facebookやっています

https://www.facebook.com/naoto.otsuka.98

 

instagramでは大塚呉服店を中心に写真を毎日アップ

https://instagram.com/otsukanaoto/

 

グルメ特化系もあり〼

https://www.instagram.com/naoto_otsuka/

  

Twitterでもたまにつぶやいておりますので是非!

https://twitter.com/otsukanaoto

ペペロンチーノが好きです

f:id:tsukachan330:20170320231454j:plain

 

はい。

 

表題の通りです。

 

今や数百ともいわれるパスタのバリエーションの中で

1、2を争うほど好きです。

 

自分で作ってみても

いろんなお店で食べても

本当に美味しいと感じるにはごくわずか。

 

ほぼ具はなく

パスタ、オリーブオイル、塩、ニンニク、唐辛子、イタリアンパセリ

以上、

の超シンプルさ。

 

映画「シェフ」をみて一盛り上がり、

そしてこんな記事や動画を見つけては

 



あああ、作りたい……。

 

しかし深夜のパスタは本当に危険。

 

また次の休みにでも挑戦してみようと思う

そんな感想ブログでした。

 

うん。

 

手抜きですね。

 

おやすみなさい

 

 

 Facebookやっています

https://www.facebook.com/naoto.otsuka.98

 

instagramでは大塚呉服店を中心に写真を毎日アップ

https://instagram.com/otsukanaoto/

 

グルメ特化系もあり〼

https://www.instagram.com/naoto_otsuka/

  

Twitterでもたまにつぶやいておりますので是非!

https://twitter.com/otsukanaoto

妄想して楽しむのが好きです

f:id:tsukachan330:20170319233603j:plain

 

おいそれと出来ないような事の一つに

住まいを変えるというものがあります。

 

最近、

身近な方も最近お引越しを考えておられたり

色々と考え悩み抜いて家を建てられたりという事もありまして。

 

ですもので、

 

いろんな賃貸物件が中心なのですが、

面白い、個性的な、住まいや環境を紹介しているサイトを

見てまわり妄想して楽しむのが昔から好きでして。

 

こんなのを見ております。

一例です。主に関東が中心でたまにステキすぎて悶えるものもアリ。

 

 

有名どころです。

東京R不動産さん。

よくテレビなどでも紹介されています。

家や物件そのものだけでなくその周りの環境や

好きな人には突き刺さる個性ありなものを紹介されています。

 


リノベ百貨店さん

 

リノベーションした個性的な物件を中心に紹介されています。

「ワイルド」や「カフェ」や「昭和の香り」など

テーマ別でソートされていて見やすく面白いです。

4月にガイアの夜明けでも紹介されるよう。

 


物件ファンさん

運営元がはてなブログやブックマークなどをされている

株式会社はてなさん。

買う売る借りるだけではなく「不動産物件を嗜む」というコンセプト

必要な時というよりは度々見てはいろんな感覚を楽しむことが出来ます。

 


などなど

家がポンポン建てられたり引越ししまくれるなどできれば最高なのでしょうが、

そんなことは難しく。

しかし、であるがゆえにいろんな妄想をしながら楽しむのです。

 

さあ、次はどんなブツが出てくるのでしょうか?

 

楽しみですねえ。

 

おわり

 

Facebookやっています

https://www.facebook.com/naoto.otsuka.98

 

instagramでは大塚呉服店を中心に写真を毎日アップ

https://instagram.com/otsukanaoto/

 

グルメ特化系もあり〼

https://www.instagram.com/naoto_otsuka/

  

Twitterでもたまにつぶやいておりますので是非!

https://twitter.com/otsukanaoto

さて、なぜニュースになって注目されたのでしょーか?

f:id:tsukachan330:20170318215059j:plain

 

チラッと聞いてはいましたが

本日ニュースになっていましたのでご紹介を。

 

普通いわゆる着物関連のニュースといえば、

 

“芸能人の◯◯さんが着物を着ましたよー”とか

“地方や商業施設で行われるや時節に合わせたの事柄”とか

“海外でこんな注目やショーが行われましたー”とか

 

そんな感じのものが大半を占めるのが普通なのですが

いわゆるイベント発信的なニュースではなく

ある種、久しぶりといってもいいほどですが

着物のそれも生産の現場についていろんな注目が集まったというやつなのです。

 

さて、事の発端は5日前。

Twitterの一つのつぶやきからでした。

 

京都西陣織りんどう屋さんアカウントからのツイート 

f:id:tsukachan330:20170318214240p:plain

 

これに反応がものすごく(最初多くは否定的な意見)、

以下のようなニュースが本日ネットにまとめの記事として出ました。

このニュースを元にyahooニュースや各種キュレーションサイト(まとめ)

などに拡散されるまでになりましたよ。

 

J-castニュースから


詳細は大体上記サイトにツイートの中身や本意、

業界を第三者的にみた感想、中の人から伝えたい事などまとめてありますので

是非お読み頂ければと思います。

ここでは簡単に解説を。

 

まあ、要はみなさん食いついた部分はココですよね。

 

ただし最初の半年は給与的なものも出ませんし、

その後の仕事を保証はできません。

 

これに対してすごい数コメントや反応があるわけですが、

「なんというブラック企業

「搾取以外の何物でもない」

「この業界なくなればいいのに」

と辛辣なものがズラーっと並びます。

 

で、それに対してご主人の佐々木さんのご見解。

 

「タダで労働させようという意図は一切なかったんです。

実際、私はいまも1人の弟子を抱えていますが、

彼女には自分の都合を優先して貰い、

自由に来て貰っています。

どちらかといえば、習い事のように捉えて頂きたかったんです

 

上記サイトより

 

はい。

 

つまり今回、

伝え方のミスからのTwitter炎上

ということですね。

 

しかも、上記が本当であるならば

入学金や授業料が無料

かつ自己都合スケジュールによる技術の専門学校

ということでしょう。

 

しかも生産現場最前線、Webショップありって。

単純に伝統工芸の技術を学んでみたい人、

販売の方法を学びたい人からすれば普通に最高だろって話ですね。

(記事のみを読ませて頂いての感想なので悪しからず)

 

で、このやり取りがありながら記事はここから違う方面へと繋がっていきます。

 

いったいなぜ、

西陣織の職人はそこまで厳しい状況に置かれているのか?

 

この疑問。

記事にも載っているのですがその一つが、

『職人の高齢化により年金支給ありきからの工賃の相場の低下』

です。

 

要はこういうことです。

平均年齢が65〜75ともいわれる業界の人たちは

現在、各種年金を支給されています。

着物業界は現在も下げ止まりを見せず

メーカー・卸業・小売それぞれに厳しい状況にあります。

エンドユーザーに近い卸・小売は少しでも売り上げや利益を確保するため

メーカーなどに工賃の値下げや商品の委託を打診します。

となるとメーカーとしては作業工賃を下げざるを得ず

自身のお給金を下げてでも仕事を受けようとします。

そこで年金ありきで値下げに応じますから

ますますそれ以下の年金支給前の年代の職人さんたちは生活が厳しくなり

廃業や転職を余儀なくされるか別口での収入を得なければやっていけないのです。

それでもなぜやるの?といわれれば義務感・好きだからとしか言えないでしょう。

 

ちなみにこちらはネットショップをされていると書きましたが、

一昔前であればメーカーや卸がこんな事もする事も許されない状況だったのですよ。 

 商売の仁義に悖るってね。

だからこの業界は特にインターネットなどでの

自身の発信やお商売がまだまだ未開拓な部分が多いのかもしれません。

PCやHPやSNSどころかガラケーらくらくホンどころか

携帯電話すら持ったことがない人も未だにいますもんね。

 

今回なぜニュースになりこんなに広がったのかというと二つ。

 

一つは

わけわかんない理論で上から目線でタダ働きをさせようとしているのか?

と誤解をされ、しかもその業界のことを知らない方がほとんどだったという事

 

そしてもう一つ

めんどくさがらず自分から発信をされ(お商売を含め)、

それに対しての意見にしっかりと返答をされ続けた事

 

ではないでしょうか?

 

こんな事書いたら怒られる。

 

こんな事したら恥をかく。

 

今までの業界ではタブーだったか出来ない。

 

そこらへんを恐れず行動していくのは

これからの我々の世代では必須なのかもしれません。

とにかく発信は自分から。

ですね。

 

最後に佐々木さんいいことをおっしゃっています

 

「炎上してしまって申し訳ないとは思いますが、

正直な話、この発信力には驚いています。

こうした状況にならなければ、

西陣織の職人についての投稿が

こんなに大きな注目を集めることはなかったでしょう。

その点に関しては、本当に嬉しく思っています」

 

全くおっしゃる通り。

 

知られてナンボ。

 

知られなければ存在しないのと同じ。

 

ですよっと。

 

着物業界のライバルは着物業界では

とっくになくなっていますからね。

 

ウチもガンバロー!!

 

おわり 

 

 Facebookやっています

https://www.facebook.com/naoto.otsuka.98

 

instagramでは大塚呉服店を中心に写真を毎日アップ

https://instagram.com/otsukanaoto/

 

グルメ特化系もあり〼

https://www.instagram.com/naoto_otsuka/

  

Twitterでもたまにつぶやいておりますので是非!

https://twitter.com/otsukanaoto